Progress

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Progress学生の熟達度が明確に!
4 技能+文法力+語彙力が計測できる
オンライン英語運用能力テスト。
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Progressとは?

 
Progressは世界初のスピーキング、ライティングも測定できる、対応型オンラインテスト

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手軽で、迅速

インターネットに接続されたパソコンとヘッドセットさえあれば、どこでも受験OK。自動採点システムにより、客観的な結果を迅速に算出します。また受験後には、受験者と管理者双方に、5分以内で結果を送信します。

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スピーディに結果を算出

約60分の試験終了後、自動採点システムにより通常5分以内で 結果を算出。ウェブ上での結果確認が可能。

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読む・聞く・話す・書く

4技能と文法や語彙力など、総合的な英語運用能力スキルを測定。 技能毎にスコアが測定されるため、日々の学習課題が明確に把握できる。

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3回のテストが1セットに

1セットに3回分のテストが含まれているので、 例えばセメスター毎の熟達度が測定可能。

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熟達度を明瞭に

1セットに3回分のテストが含まれます。Pre-testとPost-testの2回を実施するのが一般的ですが、Mid-testも実施することで受験者が着実に熟達しているか、カリキュラム内容に問題がないかなども確認することができます。またテスト結果に表示されるスキル別Can-doリストで、個々の実力を詳細に把握することができます。

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スピーキングにはVersant®テクノロジー

Progressのスピーキング測定には、ピアソンが誇るスピーキングテスト、VERSANT®のテクノロジーがそのまま使われています。世界で信頼されているVERSANT®テクノロジーが、受験者のリアルタイムパフォーマンスを正確に診断します。

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どのテストを受けるか、6つの

英語力レベルから選択可能

※ Progress 65-80 は2015年秋にリリース予定

スコア

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Progressのスコアは、グローバル・スケール・オブ・イングリッシュに準拠しています。

※グローバル・スケール・オブ・イングリッシュとは?

グローバルに比較可能な英語能力の客観的指標で、10から90のスコアで英語能力を評価するもの。CEFRやTOEFL iBT®, TOEIC®, IELTSの各スコアとの相関関係は左図の通りです。


Progressについてのお問い合わせはこちらから。
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