ICC 千田潤一講師

英語トレーニング法指導の第一人者として著名な千田潤一講師(英語教育コンサルティング会社 株式会社ICC代表取締役)による集中トレーニングコースです。英語習得に後ろ向きで苦手意識が抜けない社員の方々のマインドセットを変え、仕事に必要な英語コミュニケーションスキルと自信・やる気を短期間で育む、「英語難民救済」プログラムをご提供します。

ICC 千田潤一講師

講師紹介: 千田潤一 Junichi Chida

1948年岩手県生まれ。福島大学経済学部卒業。英語教育コンサルティング会社 株式会社アイ・シー・シー代表取締役。英語トレーニング法指導の第一人者として、TOEIC説明会や団体・学校・企業で「使える英語の効果的学習法」の講演・セミナーは累計4,000回以上。その受講者数は15万人を超える。

千田潤一1999年12月、講演回数1,000回突破を機に、日本でTOEIC®を実施・運営する(財)国際ビジネス・コミュニケーション協会より感謝状を授与される。2002年11月、文芸春秋「日本の論点2003」の執筆者の一人に選ばれる。2003年5月〜2007年、文部科学省の「『英語が使える日本人』の育成のための行動計画」を受けた、都道府県教育委員会による英語教員研修の講師を務める。2008年12月、NHK総合TV 「英語でしゃべらナイト」に出演。2010年9月、朝日新聞オピニオン欄に「TOEIC®の伝道師」として紹介される。

著書

「英会話・ぜったい・音読」シリーズ (共著・講談社インターナショナル)、50万部を超すベストセラー 「英語が使える日本人・TOEIC®テストスコアレベル別英語学習法」(明日香出版)など多数。

講演先

経済産業省・経済同友会・商工会議所・トヨタ・本田・NEC・デンソー・富士通・日立・東芝・SONY・三菱電機・全日空・三井化学・住友電工・NTT・花王・NOK・日本精工・東京ガス・・・等の企業から大学・高校・中学・教育委員会等の教育機関まで多岐にわたる。


英語トレーニング・マスターコース

こんな問題の解決に

① リーダー、幹部候補者、マネージャーなど、模範となるべき社員が英語に後ろ向きである。

セミナーで自己学習を伴走し、平均1日1時間の自己学習が習慣化。英語に向き合うマインドができます。

② 社内に英語学習の成功事例が少なく、英語苦手社員にあきらめ感がある。

4〜6ケ月間の自己学習で、50点以上アップ5割、100点以上アップ2割。社内の雰囲気が変わります。
英語の4技能までのトレーニング

知識として学んだ英語を、聞ける・話せる・読める・書けるスキルに変える練習が、英語トレーニングです。

コース概要 「使える英語を効果的に習得する方法」 を学ぶコースです。

英語学習に対する疑問が解消でき、自分でできるトレーニング法が習得できます。

英語トレーニング

コースの流れ

7回のセミナーで自己学習を伴走し、3回のTOEIC®で成果を確認します。

7回のセミナーで自己学習を伴走し、3回のTOEIC®で成果を確認します

詳しくはこちらまでお気軽にご相談下さい:
ピアソン・ジャパン(株)
法人営業部
pj.corporate@pearson.com


英語コミュニケーションスキル・マスター法コース

こんな問題の解決に

① TOEIC®スコアが高くても、仕事で 「話す・書く」 ことに自信が持てず、発信に消極的な社員が多い。

セミナーで英語での仕事に欠かせない5つのスキルとその伸ばし方を学び、グローバルマインドも養います。

② 会話研修を行っているが、自己学習を伴っておらず、費用の割には効果が出ていない。

セミナーで自己学習を伴走し、発信力強化を意識した平均1日1時間の自己学習を習慣化します。
英語の4技能までのトレーニング

知識として学んだ英語を、聞ける・話せる・読める・書けるスキルに変える練習が、英語トレーニングです。

コース概要 仕事で使える 「英語コミュニケーションスキル」 の習得法を学ぶコースです。

本コースでは、グローバルビジネスに欠かせない、5つの英語スキルとその伸ばし方を学びます。

本コースでは、グローバルビジネスに欠かせない、5つの英語スキルとその伸ばし方を学びます。

コースの流れ

7回のセミナーで5つのスキルを学びながら、コミュニケーションを支える英語力

コースの流れ

本プログラムの導入に関する詳細は、こちらまでお気軽にお問い合わせください。
ピアソン・ジャパン(株)
法人営業部
pj.corporate@pearson.com

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