GSE Learning Objectives(GSEのCAN-DOリスト)


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Adult Learners用GSEのCAN-DOリストがダウンロードできるようになりました

Adult learner's English Learning Objective

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グローバル・スケール・オブ・イングリッシュ(GSE)は、 手軽にそして的確に英語力の習熟度を把握できる、世界初の真にグローバルな英語力指標です。 英語力指標であるヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)や、受験者の将来に影響する重要な英語試験である IELTS、TOEFLのような、広く知られる尺度にも対応しています。GSEは学習者の目標がどのようなものであっても、学習指標としてご利用いただけます。

しかし、尺度には、コンテクストが必要です。GSEの4技能それぞれのレベルで学習者が具体的に何ができるのかを明らかにするGSEのCAN-DOリストが開発されました。

Business English用GSEのCAN-DOリストがダウンロードできるようになりました

Business English Learning Objective

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Business English用GSEのCAN-DOリストの最新版はこちらです。ビジネス向けの英語を教える教師を支援する、最新の「Can Do Statement」が346項目含まれております。これらを含んだ当該GSE学習指標は、ヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)に含まれるものと比べ、大幅に増加した1,000項目以上にものぼります。
GSE学習指標は、50ヶ国以上から参加された何千人もの英語教師のご協力による、完全な共同開発作業によって実現しました。それぞれの英語のレベルにいるということは具体的に何ができるということなのか、共通の理解を確立するため、グローバル・スケール・オブ・イングリッシュ(GSE)とCEFRを基準にCAN-DOリストを評価いただきました。結果、4技能それぞれのレベルで学習者が具体的にできることの明確な定義が、世界中の指導者や学習者にご利用いただけるようになりました。

Academic English用GSEのCAN-DOリストがダウンロードできるようになりました

Academic English Learning Objective

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Academic English用GSEのCAN-DOリストの最新版はこちらです。高等教育やアカデミック英語を教える教師を支援する、最新の「Can Do Statement」が449項目含まれております。これらを含んだ当該GSEのCAN-DOリストは、ヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)に含まれるものと比べて大幅な増加となる、1,000項目以上となりました。

GSEのCAN-DOリストは、50ヶ国以上から参加された何千人もの英語教師のご協力による、完全な共同開発作業によって実現しました。それぞれの英語レベルにいるということは具体的に何ができるということなのか、共通の理解を確立するため、グローバル・スケール・オブ・イングリッシュ(GSE)とCEFRを基準に学習目標を評価いただきました。結果、4技能それぞれのレベルで学習者が具体的にできることの明確な定義が、世界中の教師や学習者にご利用いただけるようになりました。

Young Learners用GSEのCAN-DOリストがダウンロードできるようになりました

Young Learners English Learning Objective

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Young Learners用GSEのCAN-DOリストの最新版はこちらです。6歳から14歳までを教える教師を支援する、最新の「Can Do Statement」が490項目含まれております。

Young Learners用GSEのCAN-DOリストは、45ヶ国以上から参加した何百人もの英語指導者の協力を得て、純粋な共同作業の結果、実現しました。子どもの学習者がある習得度レベルであるということは何を意味するのかという共通理解を確立するため、グローバル・スケール・オブ・イングリッシュ(GSE)とヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)を基準に、CAN-DOリストを評価いただきました。

GSE Grammarがダウンロードできるようになりました

Grammar Learning Objective

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新しくリリースされたGSE Grammarでは、文法構造を、語法のパターンや、関連する言語機能、GSEレベルに結びつけて紹介しており、主要な文法技能についての詳細情報がご覧いただけます。 390項目以上の記述を含むGSE Grammarは、GSE学習指標と一緒にお使いいただくと、学習者が英語でコミュニケーションをとるためには、どのGSE/CEFR(ヨーロッパ共通言語参照枠)レベルの文法構造が必要なのかがわかります。



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